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2019年10月訪タイのパタヤ日記その6(レディボーイ初体験その2)

こんにちは、とむけんです。


前回に引き続き、2019年10月訪タイ時のパタヤ日記その6です。


お店の入り口のところは照明で明るく、お相手のレディボーイがはっきり見えました。


暗闇では長身細身でモデルっぽい感じでしたが、実際は細身ながら筋肉質な感じの腕をしており、戦ったらガチで負けそうです。


早速、レディボーイにエスコートされてお店に入ると、店内はピンクのネオンで妖しい雰囲気を醸し出してます。
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個室は薄い板のようなもので仕切られており、ドアの代わりにカーテンがかけられてました。


とむけんは台に荷物を置いて、Tシャツとトランクス姿でベッドに横になります。


すると服を脱げとレディボーイが言ってきます。


なので、Tシャツを脱いでトランクスのみで再びベッドに横になろうとすると、トランクスも脱げと…。


結局、スッポンポンでうつ伏せの状態からスタートです。


最初は足のふくらはぎあたりから足裏あたりまで両手の親指の腹の部分でなぞるようなマッサージです。


今度は太ももからお尻にかけて、さらには背中、肩と下半身から上半身に移ってきます。


終始、親指の腹の部分でなぞるような繊細なマッサージで、揉まれるようなマッサージとはまったくの別物でした。


うつ伏せ状態でのマッサージは20分くらい続いたでしょうか…、今のところはエロ要素なしです。


さて、次は仰向けになるように言われ、とむけんは仰向けになります。


タオルのような隠せるものもないので、とむけんのフニャフニャな竿がレディボーイに丸見えです。


しかし、レディボーイは意に介さず、ふたたび足首当たりからマッサージを続けます。


そして太もものマッサージを終えたあたりで、突然レディボーイはとむけんのフニャフニャの竿を掴みます。


さらに「私も同じの付いてるわ。脱いでいい?」と言って脱ぐそぶりを見せたので、それは丁重にお断りしました。


レディボーイは頬づりなどしたあとにスペシャルマッサージの提案をしてきました。


金額は1000バーツです。


とむけんはその気満々だったはずなのですが、急に迷い始めてしまいました。


いい歳なので一発抜いてしまうとすぐには復活しません。


大事な一発をこのレディボーイでいいのだろうかと…。


迷っている間にもレディボーイはどんどん攻めてきて、お口にくわえてきます。


同じ男性…。


気持ちいいポイントを知っているので、フェ〇はぜったい気持ちいいはず!


今回一番楽しみにしていたお口による口撃ですが、まずまずと言ったところでしょうか。


決して下手ではないし、むしろ上手い部類に入ると思いますが、期待値がでかすぎました。


さらには手でしごきながら、キスをしてきました。


この時点でとむけんの竿はギンギンです。


なかなかディープなキスでしたが、思ったよりも受け入れることができました。


個室がピンクのネオンであったのと、レディボーイの顔をはっきりと見るようにしなかったからかもしれません。


レディボーイは引き続き攻めてきますが、とむけんはまだ悩んでました。


このレディボーイでいこうと思えば、全然いけます。


でも悩んだ末に、レディボーイにはストップしてもらうことに。


レディボーイは寂しそうな顔をしてましたが、総額1000バーツを払ってお店をあとにしました。


今回は中途半端で終わってしまいましたが、とむけん的には大きな第一歩です。


次回、もうちょっとかわいいレディボーイがいたら、今度は最後まで挑戦したいと思います。


以上、とむけんでした。
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tomken1111

年に数回訪タイしているアラフィフのさえないサラリーマンです。

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