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パタヤとバンコクにおける大人の遊び場の違い

こんにちは、とむけんです。


今回はパタヤとバンコクにおける大人の遊び場の違いについてお伝えいたします。


パタヤとバンコクを比べると、金額や質などの多少の違いはありますが、基本的にどちらも下記のような遊び場があります。


●ゴーゴーバー
●MP(マッサージパーラー)
●エロマッサージ屋
●ジェントルマンズクラブ(フェ○チオバー)
●カラオケ
●バービア
●ディスコ
●立ちんぼ


メジャーどころでパッと思いつくのはこんな感じですが、バンコクにあってパタヤにないのはテーメー(出会いカフェ)ぐらいかなぁと思います。(他にもあったらすみません…。)


テーメー(出会いカフェ)については、またあらためてクローズアップするとして、今回はゴーゴーバーについて個人的に思うことをちょっと書いてみます。


あくまでも個人的な考えですので、人によってはぜんぜん違う!と思うかもしれません。><
そこは何卒ご了承くださいませ。


では、早速比較してみます。



【ドリンク代】
バンコクとパタヤではほとんど差はなかったです。


ドラフトビールやコーラは90~100バーツ、びんビールは120~200バーツくらいだったかと。
※2019年7月時、1バーツ=3.5円程度


レディドリンクは150~300バーツ程度です。


バンコクのゴーゴーバーで、まれにコークとテキーラの2つをせがまれ、2ドリンク分を請求されたりすることもあるので注意です。


ちなみに、とむけんはアルコールは強くありません。


大抵、びんビールのシンハーかサンミゲルライトを注文するのですが、レディドリンクをご馳走しない場合、1店舗当たりおよそ1時間くらい滞在して、半分から3分の2くらいしか飲みません。><



【お店のシステム】
営業時間はバンコクは20~翌1、2時くらい、パタヤは20~翌3時くらいが多い気がします。


女の子をお持ち帰りの場合、お店に払うペイバー(バーファイン)代と女の子に払うチップがありますが、現在のショートとロングの相場は下記の感じでしょうか。


●ショート(基本1回戦のみで1時間程度)
ペイバー代:1000~1500バーツ チップ:2000~3000バーツ


●ロング(基本朝までで2回戦程度)
ペイバー代:1000~2000バーツ チップ:4000~5000バーツ


ペイバー代については、0時を過ぎると安くなるところが多いです。また、チップについても言い値であり、交渉することで安くなることもあります。


逆に年末とかタイのお祭りの時期(ソンクラーンなど)は、割高になるようです。


すべてのお店がこれに当てはまるわけではないので、あくまでも目安として参考にしてください。



【店舗数】
バンコクは50程度、パタヤは70程度くらいかと。すべてを把握しているわけではありませんが、パタヤのほうが多いと思います。



【女の子】
当然のことながら、バンコクにもパタヤにも、かわいい子はいますし、そうじゃない子もいます。でもかわいい子の比率はバンコクのほうが上ですね。


人の好みはそれぞれなので、断言はできませんが…。


ただし、女の子のサービス(性格?)は、パタヤのほうが上かと。


バンコクの場合、ドリンクをごちそうして女の子を隣に呼んでも、5分くらいで「ペイバーする?」って聞いてきて、それに対して「うーん、まだ分からない」って答えると、「あ、そう。じゃあ、もう行くね」って言って、さっさと自分の横から離れてしまうこともよくあります。


それに対して、パタヤの場合、女の子はすぐにペイバーのことは聞いてこないです。女の子としばらく仲良くしていると、むしろママさんとかスタッフのほうがペイバーしろと言ってくるケースが多いですね。


あと、パタヤのほうが店内で女の子にエロエロなことしやすいです。バンコクの場合、店内で女の子のパイオツ揉んだりチューしたりしにくいです…。

当然、お店や女の子にもよるんですが、何ていうか…、店内でエロいことをする雰囲気ではないんですよね。ただ単に自分がtoo shy shy boyなだけかもしれませんが。
02-02


そういう理由からも、とむけんはバンコクよりパタヤが好きなんです。


なので、訪タイするとき、たいてい4~5泊するのですが、そのうちバンコクは1泊しかしません。


さて、今回はここまでにして、次回はタイの治安について書きたいと思います。


以上、とむけんでした。
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tomken1111

年に数回訪タイしているアラフィフのさえないサラリーマンです。

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